| ★新しいチャートタイプ |
ターシャリープログレッション(真)、アークトランスフォーム、移転チャート、ジョンドロ、測地チャート、進行ソーラーリターン、ウィン‐キー・リターン、月の位相リターン。
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| ★ページ・デザイナー |
チャート円、グリッド、ポイント・リスト、ハウスカスプ・リスト、ディグニティー(品位)表、ミッドポイント・ツリー、モジュール・ソート・ストリプス、エレメントのバランスとモード。
思いのままに、ページデザインの上に置いたり、動かしたり、サイズを変更したりすることができる、約50のタイプのオブジェクトが存在しています。
あらかじめデザインされている便利なページもいろいろ提供されています。
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| ★グラフィックエフェメリス |
柔軟で、優雅な、グラフィックエフェメリスを、見たり、印刷したりできます。
グラフィックエフェメリスには、出生図の惑星を含めることも、含めないこともできます。
特に斬新な機能は、動的なポイントが、出生図の位置を、交差するとき、アスペクト記号を表示できる機能です。
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| ★ユーザー定義アスペクト |
半分のアスペクト、一方向のアスペクト、そして、ユーザー定義のアスペクトを、いくらでも、含めることができる能力に加え、新しいアスペクトに関する、多くのオプションがあります。
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| ★ダイアルポインタ |
各種ダイアルには、ダイアルが回転するのに応じ、ミッドポイントとアスペクトを示すことができる、可動ポインタがつくようになりました。
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| ★進化した修正補助機能 |
直接アセンダントを調整することができるようになりました。
また、時刻やアングルを調整するときの、目盛りの増加量を選択することができます。
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| ★ディグニティー/アルムーテン 編集 |
エッセンシャル・ディグニティーの計算方法を、ユーザー自身が指定できます。
また、結果が表のかたちで示される、複合的なアルムーテンの計算を定義することも可能です。
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| ★特別なハウスシステム |
アルカビティウスを含めて、いくつかの特別なハウスシステムが追加されました。
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| ★解釈その場で編集 |
解釈は、収集せずに、その場で、編集することができるようになりました。これにより、編集プロセスを大幅に簡略化することができます。
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| ★256
High Color と True Color 画面をサポート |
星座、惑星、そして、アスペクトの色は、可能な限りのすべての色から選択できるようになりました。
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| ★追加の小惑星 |
レポートと特定のページに、38の追加の小惑星を含めることができるようになりました。
さらなる小惑星をインストールすることも可能です。
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★ダイナミック・レポート
‐特別なポイント |
ダイナミック・レポートでは、出生図のいろんなポイントに対する、トランジット、プログレッション、ディレクションのミッドポイントを含めることができるようになりました。
また、出生図の側にも、ミッドポイント、恒星、アラビックパーツ、そして小惑星を含めることができるようになりました。
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★ダイナミック・レポート
‐プライマリー・ディレクション |
ダイナミック・レポートは、プライマリー・マンデーン・ディレクションの方法を使用できるようになりました。
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| ★惑星検索機能 |
惑星の在住星座や在住ハウス、惑星や位置に対するアスペクトなどについて、チャートファイルを検索したり、検索の分類を組み合わせて、複合的な検索を実行したりできます。
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| ★印刷可能なチャートについての詳細な解説 |
チャートの要点を印刷したり、チャートについての詳細、および、チャート中の解説も含んだ、チャートファイルの要点を印刷することができます。
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| ★ヴァージョンアップ料金 |
Ver.3→Ver.4 ・・・・・
\19,800(税別)
Ver.2→Ver.4 ・・・・・
\25,800(税別)
Ver.1→Ver.4 ・・・・・
\32,800(税別)
Ver.4→Ver.5 ・・・・・
\14,800(税別)
※Ver.5は、Windowsの日本語版には対応していません。Ver.5を使用するには、Windowsの英語版を使用する必要があります。
※発売元の説明によりますと、WindowsXPの言語オプションで英語モードに設定すれば、問題なく使用できるそうです。しかしながら、これにつきましては、アストロナインでは、今のところ未確認ですので、サポート対応はできません。
※Ver.5を使用するベストの方法は、OSとしてWindowsXPの英語版を使用し、日本語環境のソフトを使用するときだけ、言語オプションで、日本語に切り替えることです。
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